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2007年04月15日

●ヨーロッパにいます


■11日に日本を出て、フランクフルトへ。その後フランクフルトから約1時間半離れた皆さんご存知の難コースへいき、再びフランクフルトに戻ってきました。
■それにしてもヨーロッパ、暖かいです。写真からも分かるように最高といえる紀行。そうしたシチュエーションの中で日本とは比べ物にならないくらいスムーズかつハイスピードでクルマを走らせることができる…クルマ好きにとって、とても贅沢で幸せな時間だなと思います。
■毎日毎日、とにかく走る。でも全然飽きない。むしろもっと走りたいと思う。どこまでも走っていきたいと思う。

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コメント

ヨーロッパの自動車王国ドイツに行っていたんですね。気候良く何より暖かいってぇ〜のが、写真を通じて伝わってきますね...。

ところで、ある自動車ジャーナリストのブログにも書いてありましたが、アウトバーンは制限速度の規制が国によってはかけられているとか...。
200㎞/hオーバーからのブレーキと日本国内の100㎞/hからのブレーキは、車を作る上で若干?の違いが有るにせよ、日本国内のよ〜な、大型トラックが暴走するような走り方や、追い越し車線を、ゆっくり、我が道のペースでキープするような人もいないのかなぁ?!

追伸....

先程の↑コメントにて...

ブレーキばかりでなく、エンジンやシャーシなど、
開発にかかる部品、パーツは1台の車を作る上で
多々有ると思いますが、この方の意見として、ヨーロッパの車も、どちらかと言えば日本車よりの、
最高速度よりも、燃費や実用性、耐用年数を
考えたメーカーの車制作に変わりつつ有るのかなぁ...と言う書き込みの内容で有るとおもわれます。

やはり思うのは環境が物を育てるのだなということですね。
コストの問題も大きいと思いますが、やはりクルマという物の基本というか本分の走りはきちんと磨いてほしいですね。
それにしても気持ちよさそうな道ですね!

交通モラルの問題が大きいのでは?
文化だと思いますが国内ではまだ根付いて無いとも言えるのではヨーロッパは文化に成っていると思いますよ。

削除や出入り禁止を覚悟で、あえて書き込みます!

20日発売を楽しみにしていた某自動車雑誌。
シビック.タイプRでSUZUKAフルコースを
1分35秒21!?   ちょっと信じた私も、あさはかだけど、ライターの人と文章を入力する人のミスが、
どれほどの?ことになるのか?って、言うのを思い知りました。そんな車が300万なら、買いますよ!!絶対

確か?去年のF1でポールタイムが1分30秒をきった覚えです。市販車で、4〜5人乗りのNAで、ハコで、
タイヤが....呆れました...。

BEST MOTORingの2000スパーバトルIN SUZUKAにて、3周アタックをしたときでも、
1 F50 2分26秒525  元さん
2 F40          2分25秒265  ドリキン
3 GT2          2分29秒148  中谷さん

8 GT-R         2分36秒263 原さん   なんだよ!!
これ以上は、くどいですね。

テストしたドライバーが本気で?間違えていたり、
でも、元レーサーだし、自分でSUZUKAを走ってるのに、気づかないとは想えないから...
あえて、こんな書き込みをさせて貰いましたが、
言葉って感動を与えてくれるけど、時に誤解を
与えたり、暴力にもなったりします。

車が好きな1人の人間、読者、河口さんの記事を
楽しみにしていた同世代の人間として、今回のアタックタイムの記事には、ガッカリさせられました...。

nibbles46さん、書き込みありがとうございます。削除や出入り禁止なんてことは考えたこともありませんw

さて、今回のXacarの記事における新型シビック・タイプRの鈴鹿サーキットでのタイムは確かに誤りですが、この数字で間違っているのは1カ所のみです。

記事には1分35秒21と記されていますが、正確には2分35秒21ですね。つまり1と2を間違えたというわけです。

例に出していただいたベスモのタイムの8位GT−Rが2分36秒とありますが、新型シビック・タイプRのタイムは確かにそれを上回っていましたよ。

ちなみに僕は今回の試乗会で鈴鹿を走ったのが3回目でしたが、2分38秒くらいでした。それもあって、Xacarの土屋さんの記事の後の僕の記事では「速い」という表現を何度も使っています。

こんばんは。早速のお返事ありがとうございます。
自分の中で、2分35秒とは思いこんでいても、
やはり書面で1分35秒っていうのは...

発売されて間もない車両だけに、紙面での活字の
威力には、怖いモノを感じ取ったのは事実です。

雑誌の発売前の、このブログにも書き込みをしましたが、土屋さんは多分タイプRの事をべた褒めするんだろぉなぁ?と、思っていたとおりの記事に、やっぱり!!と...。

だけど、河口さんは「公道の気持ちよさも必要と思う」って言う言葉を、試乗すらしていない読者や、ブログを見てる側にとって、足廻りは固いんだ!!とか、
ホームコースのヤギさんコーナーでの車の取り回しを
判りやすく記事にしてくれていました。

土屋さんが河口さんと同じように芦ノ湖スカイラインを走っていたり、SPOONのチューニングカーに乗っていたりしていたら記事の内容も変わっていたかも?しれませんね?

プロドライバーの2分35秒に負けじと38秒台で走りきる河口さんは、「恐るべし...」

Start Your Enginesなど辛口と言うか?河口さんの
独特な意見は、これからも、出来るだけ?今まで通りか?磨きをかけて頂きたいと、名古屋から応援しています。

おはようございます。
今、Start...のLS600hのビデオブログを1、2、3と観ていました。こういうのが、車好きを熱くさせてくれるんだなぁと!!嬉しく毎回観ています。

しかし、清水さん運転のLS(ヨーロッパ仕様)は速いし、助手席のエンジニアの方が、何度もメーターを確認するとこが笑えました。日本仕様もあれで、充分なんですけどね!!但し、新しいCクラスの方が、ビデオで言うところの丸い、吸い付くよ〜な感が有るようにも、見て取れましたけど.....。


Forgive ME, but more about the subject, please!! You are going away from the topic too frequently, therefore it is uneasy to read your posts.

From the beginning your blog was trash. But now it is great. I hope you gonna keep writing that way.

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