●次期型スカイライン登場!!
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■4月12-13日をプレスデイとするニューヨークショーで、日産の高級ブランド「インフィニティ」がついに新型「G35」を発表した。
■インフィニティG35=日産スカイライン。そう、これこそ今年登場する次期型スカイラインだ。
■早速記事を書いてみたので、ご興味のある方は以下をチェックしてみてください。
エキサイト・イズム・コンシェルジュ-プレミアムカー
次期型スカイライン登場!! -世界最速の次期スカイライン情報-
■早速ですが、↑のエントリーにおいて「日本最速のYes or NO、次期スカイラインをあなたはどう思う?」というテーマでアンケートをやってますので、ぜひ書き込みください。

河口まなぶ

コメント
上記リンク先に書こうとしたらエラーが出ましたので、此方の方に書かせて頂きます。
ホンダ・シビック等と同様に、いまのスカイラインもやはり「米国人向け」の車ですので、個人的にスカイラインは「R32」が頂点で「R34」で終わりました。
かつて、R32に出会った時の気持ちは今でも忘れられませんが、現行型を見た時には「昔好きだった幼馴染の少女が、ぶくぶく太ったオバサンになって再会した」という印象でした。
GT-Rは兎も角、本来のスカイラインは2.0~2.5リッタークラスの「スポーツセダン(クーペ)」であり、現行型になってからは従来までの車好きの若者や走り屋のユーザー(及び予備軍)を、日産は完全に切り捨ててしまいましたので、例え中高年の金持ちユーザーが有る程度買ったとしても、その後のユーザー層の拡大には繋がらないと思います。
たとえ米国市場では大人気でも、ミニバンと同じVQ35を搭載し重いボディを走らせて化石燃料を浪費する様な現行型は、明らかに日本市場には向いていません(旧型の燃費が良かったとは言いませんが)。
さて、肝心の新型「G35」の印象ですが、ますます「フーガ」に近づいたと思いましたし、現行型以上に完全に米国向け日本車ですので、次はシーマやフーガの行く末さえ気になります?。
メイン市場である、米国の余りを日本に持ってきて売ろうというのは、明らかにホンダのやり方と同じですし、今後は団塊の世代が買ったとしても後の世代は買わないでしょうし、フロントマスクをみて「天才バカボンのおまわりさん」を思い出したのは自分だけでしょうか?
旧型に拘る保守的な意見ばかり述べましたが、やはり「スカイライン」の名前を忘れた方が良かったかも知れません・・・。
Posted by: Bf109 | 2006年04月13日 18:13
This is 100% real. I’m so glad that internet has people, who write so wonderful, and who don’t lie online.
Posted by: Dragoonx42 | 2008年04月07日 03:00
Never heard of it before, but after reading this can say with assurance, that it’s a point of great interest and fun for me
Posted by: Dana | 2008年04月09日 19:42